たらひろのブログ

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DQ9 2014年8月22日時点の自分のRTAの概略

こんばんは.最近はDQ9のRTAに手を付けています.レギュレーションは
・ホイミテーブル使用禁止
・DSの外部通信機能の使用禁止
です.

7時間を切ったらレポートを書こうと思っていたのですが,通しに時間を割く余裕が無さそうなので,戦略・戦術だけ公開しておきます.自己ベストは7時間9分台ですが,その時のプレイの戦略からまた少し変更が加えられています.
自分が初出かどうかの区別はせず,特徴的かと思った所だけピックアップしています.DQ9RTAをある程度わかっている人向けの書き方になっていますが,ご容赦ください.
ぬしさま以降のボスは,「おうえん」「ためる」「各種フォース」「すてみ」「ルカニ」→殴る,という倒し方をすることがほとんどなので,特に解説は入れていません.
スキル習得予定表も載せておきます.適当に略していますが,恐らく伝わると思います.習得特技などが書いてたり書いてなかったりしていますが,飾り程度に思って下さい.

DQ9_skill

以降出て来る「A,B,C,D」はこのスキル表のキャラクターと対応しています.B,C,Dの初期職業は魔法使いです.

・タッチ操作で移動
十字キーのみでは45度の方向転換しかできません.LRの画面回転を用いても画面回転中の移動方向は最適化されませんし,画面回転できないフィールド上の移動は最短距離を歩行できません.
そこでタッチ操作を用いることで(操作の難易度以外の)問題は解決されます.さらに,画面切り替え直後の移動のロスを無くし,扉を最速のタイミングで開くため,「左手で十字キー・右手の親指と人差指でタッチペン・中指でAまたはXボタン」という方法で指と入力を対応させて操作するよう心がけています.
とはいえ,自分のプレイの手腕を考えると,鋭い角度で曲がることが要求される場面では,十字キーで移動したほうが早かったりもしますので,移動を全てタッチ操作で行うというわけではありません.

・(命の木の実)をAに使用
ブルドーガまでの安定度への寄与が大きいと考えます.レベル1で「メラゴースト+ゆうれい」等にエンカウントした時に効く.

・(金の指輪)を回収
こちらもブルドーガまでの安定度への寄与が大きいと考えています.その他,魔教師エルシオン~ゴレオン将軍1までの間のBの装飾品にもなります。ブルドーガに負けた際に売却して金策にし,(金のブレスレット)を回収して補填するということもできます.

・ブルドーガ戦では先行回復を期待しない
この場合,先行回復を期待して戦った時と比べ,5ターン程度ターンが伸び,薬草の消費が2個程度増えますが,ブルドーガ戦で負ける確率を生じさせるよりは良いと考えています.
経験値稼ぎの際に回復リソース消費が激しかった場合は,先行回復を期待せざるを得ない状況にもなります.

・(兎のお守り)を購入
病魔パンデルムや魔神ジャダーマへのAの先制率,妖毒虫ズオー~ギュメイ将軍2までのAやCのBに対する先制などに大きく関わってくる他,後述する妖女イシュダル戦でも重要な役割を果たします.

・なぞの黒騎士戦で火吹き芸がなく,ピオリムを使わない
病魔パンデルム前のメタルスライム狩りでAがメタル斬りを使いたいので,曲芸にスキルを振る余裕はありません.なぞの黒騎士戦でのAの動きは,「3n+1ターン目:HPが減っているキャラにホイミ>おうえん」「3n+2,3ターン目:HPが減っているキャラにホイミ>自分以外の誰かに薬草」となり,こうすることでさみだれ突きが分散した際の処理速度と安定度の向上を狙うことができます.

・滅びの森の毒沼は避ける
(薬草)の使用個数を減らしたいです.妖女イシュダルで全滅した際,(薬草)の個数が足りなくなる可能性があるためです.
ただし,妖女イシュダルで「バッチリがんばれ」に回復を任せる場合,毒沼でのダメージを受けたまま戦闘に突入することでバッチリがんばれでの回復ラインを切りやすくする,という戦術は考えられます.

・(おしゃれなバンダナ)を回収
20s程度で回収することができます.ここでの守備力+9は,妖女イシュダルの打撃+怪しいまなざし耐えや,病魔パンデルムの打撃+毒打撃耐え,魔神ジャダーマでの打撃+(暴走)バギ耐え,レベル1でのメタルスライム狩りのお供の打撃耐えの確率に大きく関わってきます.その後も(毛皮のフード)購入まで使うことができます.

・(金のブレスレット)は取らない
守備力+3はそこまで大きくないという判断なのですが,非常に微妙.全滅をしていてお金が足りない時などは回収します.

・妖女イシュダル戦では「いのちだいじに」とピオリムを使う
序盤はピオリムを使わずAIを用いて戦います.魔法使いがHP満タンから単体攻撃を受けた場合,「バッチリがんばれ」だと回復しないが「いのちだいじに」だと回復してくれる,というHPになることが非常に多いためです.
ただし,AIに回復を任せていると,MPの低いAが攻撃役となり,MPが枯渇してしまって効率が悪くなります.そこでAのMPが少なくなってきたらピオリムを2回使い,(兎のお守り)を装備したAが回復役,魔法使い3人が攻撃役となります.
Aが回復→魔法使いが回復,という流れでなく,魔法使いが回復→Aが回復,としている理由は2つあります.1つは「ピオリムが切れたときに危険になるのを防ぐため」,もう1つは「最終ターンに先制でトドメを刺しやすくするため」です.

・病魔パンデルム戦の前にメタルスライムをメタル斬り1本で狩る
一発勝負ではメタル狩りにかかる時間のブレを少なくしたいという思いがあります.メタルスライム1匹が中々狩れないということが意味するものは,ボス戦で全滅したことに近いような気がするのです.
そのためにここまでAのスキルは全て剣に振っています.これに封印の祠の(スキルの種)を追加することでメタル斬りを習得することができます.

・封印の祠のメタル狩りでは(聖水)の使用回数を極力減らす
(聖水)無しでも,プレイ技術によって,メタルスライムに触れ,他の敵には触れないように移動することが可能です.ただし,封印の祠のイベント直後や,戦闘後に回復が必要な場合などは(聖水)が無いとメタルスライムに見つかってしまうことがあると思われるので,絶対に使用しないということではありません.

・病魔パンデルム戦ではピオリムを使う
これは普通ですね.ボミオスがきたらピオリムを使い直すとか.

・天使界に行った後はゴームの長靴を買って魔神ジャダーマ戦
これも今では普通に行われていることでしょう.魔法使い3人が稲妻+暴走バギをかなりの高確率で耐えるようになり,4連ヒャドを狙いやすくなります.

・魔神ジャダーマ戦ではピオリムを遅らせて使う
この戦闘で初ターンからピオリムを使うと,戦闘が終わる前にピオリムが切れてしまい,危険な状態になることがあります.
「ピオリムをできるだけ遅らせる」「ピオリムを安全に入れる」という2つの条件を要請して1~3ターン目までの行動を組んでいます.相手の行動によってそれなりに複雑に分岐するので,ここですべての行動パターンを羅列することは避けますが,
「1ターン目は全員でヒャド」
「2ターン目にピオリム1回目をかける」
「3ターン目にピオリム2回目をかける」
ということは,どの行動パターンにおいても共通しています.この場合,「稲妻」が1ターン目,「暴走バギ」が2ターン目に来て,両方とも最大ダメージ値を引かない限り,ピオリム1回での先制回復に頼ること無く,死者が出ないように立ちまわることができます.嘘でした.ごめんなさい.当初戦術を組んだ時の認識と現在の認識がずれていました.詳しくはこの次の記事にて解説します.
ただし魔法使いがレベル11で無かった場合はこの限りではありません.
もっとも,3ターン目にピオリムを入れるようにしても,この戦闘内でピオリムが切れてしまうことはそれなりにあります.

・ジャダーマ戦後,メタルスライムを3-2で狩る
これには2-2と比べて「メタル狩りの長さのブレの少なさ」の面でメリットがあります.魔法戦士を使用する関係上,ここでの狩りで「魔結界を使用してメタルスライムを倒す」ということを3回行う必要があります.2-2の場合は後ろの3匹を魔結界有りで倒すことになりますが,全員レベル1で倒すことになる2匹目がネックです.
簡単のため魔結界役を1人として話を進めます.まずここでは魔結界役のMPが6しかないので,「魔結界を使う→次のターンにメタルスライムが逃げる」が1回あると魔結界を使えなくなるので,(魔法の聖水)を使うか,一度封印の祠を出て宿泊するかを選択しなければならなくなります.
(魔法の聖水)はツォの浜で500Gで購入可能ですが,これを何個も購入する余裕はないので,失敗が重なると宿泊をしなければならなくなります.これがかなりのロスを産んでしまいます.そのため,僕はメタルスライムをレベル1でかつ魔結界を使って狩るということに対して否定的です.
さらに,ホイミテーブル技が禁止されているレギュレーションなので,メタルスライムと戦闘になった時にお供が出現する場合があります.レベルが高ければお供がいても強引にメタルスライムを狩りに行ったり,それがきつそうでもそれなりに安全に逃げることができますが,レベル1だとそうはいきません.よって,レベル1で早くメタルスライムを狩り,危険な状況を脱したいと考えました.なので,レベル1の状態で撃破率の低い「魔結界撃破」を狙うべきではない,という結論に達しました.
また,メタルスライムをこのように狩ることで,獲得スキルの噛み合いも良くなります.
まず「ぬしさま」前で,Bが剣13「メタル斬り」,気合16「ためる」,闘魂22「すてみ」を獲得でき,さらに中盤の壁の1つである「魔教師エルシオン」前に闘魂68「無心攻撃」が間に合います.魔教師エルシオン後に自動蘇生は存在しないため,「もろば斬り」でトドメを刺すとかなりのロスが生じてしまいます.
Aに関して言えば,最後の転職チャンスである「メタルブラザーズ2匹目直前」に剣13「メタル斬り」,闘魂10「闘魂討ち」,気合42「HP+30」,勇敢8「かばう」が入ります.
またDはスキルポイントに余裕が出るので,魔神ジャダーマまでのボスで死亡して,本来レベル12であるところをレベル11で転職することになり,スキルポイント3を失っても,ガナン帝国城や絶望と憎悪の魔宮の(スキルの種)を回収し使用することでほぼ補填できます.最初の転職前では普通はB,C,Dはレベル12になっているはずですが,仮に誰か1人がレベル11でも,そのキャラとDの役割を入れ替えることで余分な戦闘を抑えることが可能です.ただし「かばう」の使用上,「かばう」役よりもアタッカー役の方が前に来ていることが望ましいと思われます.
そして全員が「メタル斬り」を覚えているため,メタルブラザーズ・はぐれメタルを高い確率で1ターン撃破することができるようになります.

・ダーマ神殿で(鉄の剣)を2本購入
封印の祠のメタルスライムのお供を倒しやすいように(鉄の剣)を2本購入し,おうえん役のAと魔結界役のD以外の2人に装備させています.同時に,魔結界を使わないでメタルスライムを倒しに行く際,Aの初期装備(銅の剣)と合わせて3つの剣があるため,3人で「メタル斬り」を使うことができ,1ターンでの撃破率を大きく向上させることができます.
さらにこの後サンマロウで購入する(破邪の剣)も追加され,メタルブラザーズを「メタル斬り」4本で倒しに行くことができます.
セントシュタインで(銅の剣)を1つ買っておけば剣の個数は足りそうにも思えますが,メタル狩りが始まるまでにセントシュタインの武器屋に自然な形で行けるのは,初めて着いたときから妖女イシュダルを倒した直後であり,この時に(銅の剣)代を捻出すると,今度は(聖水)(思い出の鈴)などを自然に買えなくなったり,(薬草)を最大個数買えずに受け渡しロスが発生したりしてしまうので,あまり綺麗でないと思っています.

・サンマロウ北東で(プラチナ鉱石)を回収し,売却して(破邪の剣)を購入
(破邪の剣)のメリットの1つは,先程も述べたように,剣の個数が1つ増えることです.もう1つは「妖毒虫ズオー」「アノン」への打点の向上です.Bが(鉄の剣)を装備して攻撃するときと比べてみましょう.
「妖毒虫ズオー」の場合,「SHT+すてみ+ストームフォース」に加え,(破邪の剣)の場合は「ルカニ1回+闘魂討ち」または「闘魂討ち2連」で一発を狙えますが,(鉄の剣)の場合は「ルカニ1回+闘魂討ち2連」でないと撃破できません.これを達成するのは中々難しく,(鉄の剣)の場合一発撃破できることはそう多くありません.
「アノン」の場合,「HT+すてみ+ダークフォース」に加え,(破邪の剣)の場合は「ドラゴン斬り2連」で一発撃破を狙えますが,(鉄の剣)の場合は「ドラゴン斬り3連」が必要になります.
「妖術師シャルマナ」直前で(ヴァルキリーソード)を購入するので,(破邪の剣)を装備している期間はあまり長くないですが,その間に戦う2つのボスにクリティカルに聞いてくることが,(破邪の剣)購入を決断した1つのモチベーションになっています.
(破邪の剣)があるため,(ヴァルキリーソード)の価値が低くなるようにも思えますが,「妖術師シャルマナ」「魔教師エルシオン」という2つの脅威的なボスに対して打点を低くしてしまうのは避けたいと思いました.(ヴァルキリーソード)があれば「妖術師シャルマナ」を「HT+すてみ+ファイアフォース+闘魂討ち」2回で倒すことが出来ますし,「魔教師エルシオン」も「HT+すてみ+アイスフォース+無心攻撃」2回で瀕死まで追い込むことができます.もっとも「魔教師エルシオン」はSHTを狙った方がいいかもしれませんが.

・メタルブラザーズを1-1で狩る
1-1か1-2かで迷うところですが,1体増やしてまで取りたいスキルがないので1-1にしています.ここも後の「悩んでいる箇所」に入れてもいいかも.

・Aが「かばう」を習得
Aは基本的に「おうえん」で撃破速度を高める役なので,ラスト以外で「かばう」が活躍する場面はめったにありません.しかし,このゲームで最もやばいのはラスボスの「堕天使エルギオス2」であると僕は考えており,ここでAの「かばう」が効いてくることが非常に多いです.

・アノン→呪幻師シャルマナ→石の番人→魔教師エルシオンの順で進行する
まず,(魔法の鍵)は「アノン」戦に向かう途中に取りたいです.「(魔法の鍵)を取ってから一度離脱し,各地を回ってアノン戦」のような進行は美しくないと考えています.そのため,(魔法の鍵)を使って取ることのできる(刃の鎧)や(疾風のリング)などは「アノン」戦の後に回収することになります.(刃の鎧)を売却して(ヴァルキリーソード)を購入するため,「呪幻師シャルマナ」「魔教師エルシオン」は「アノン」の後に倒すことが決まります.
また,(ヴァルキリーソード)はカルバドでのみ購入可能で,これを買ってからそのまま「呪幻師シャルマナ」に行くという流れが綺麗だと考えています.このため,「魔教師エルシオン」は「呪幻師シャルマナ」の後に行くことになります.
「呪幻師シャルマナ」戦後には自動回復が入ります.一方,「魔教師エルシオン」戦発生のイベントは夜でないと起こらないので,直前に宿屋を使用する必要があります.HPMPが満タンの状態で宿屋で休むのは美しくないので,途中に「石の番人」をはさみ,直後に回復も兼ねて宿屋で宿泊するようにします.これで「アノン→呪幻師シャルマナ→石の番人→魔教師エルシオン」という流れが完成しました.「美しさ」「綺麗さ」を重視してここの進行を考えた結果,このような流れになります.
ただし,「アノン」戦でAが死亡してレベルが上がらず,「みのまもり+20」が入らなかった場合などは,先に「石の番人」を倒してレベルを上げる,という進行になったりします.

・魔獣の洞窟ではぐれメタルを1体倒す
ここではぐれメタルを倒すことで「ゴレオン将軍1前のBのHP+30」「ギュメイ将軍1前のDのHP+60」「暗黒将軍ガナサダイ1前のCのHP+30」「堕天使エルギオス2でのDの大防御」が間に合うようになる等,スキル面でのメリットはいくつもあるのですが,一番のメリットは「ギュメイ将軍1をBのSHT+すてみ+ストームフォース+無心攻撃で一発で倒せる」ようになることだと考えています.気合スキル22「攻撃力+10」を取れていない関係で,はぐれメタル0だと一発になりません.次のターンにBが殴れば終わりますが,ギュメイが1ターン伸びるのはやばすぎる.「ゲルニック将軍1」も「HT+すてみ+ライトフォース+無心攻撃」で落ちなくなったりしますし.
ちなみに次にでかいのは「ゴレオン将軍1前のBのHP+30」だと考えています.これでBがゴレオン将軍1の痛恨に耐えるようになる関係で,「1ターン目鉄球,2ターン目Bに痛恨,3ターン目鉄球,4ターン目鉄球」以外のパターンで負けることはほぼなくなります.Bが痛恨に耐えるのがでかいと言っておきながら,2ターン目にBに痛恨が来てやばくなってるじゃないか,と言われるかもしれませんが,他のパターンにおいて,5ターン目の痛恨に耐えるようになるのが偉いのです.その次はDの大防御でしょうか.

このような感じです.まだ自分の中で結論が出ていない箇所も多いので,それも書いておきます.主に防具の選択とか.
自分の中で悩んでいる箇所:
・グビアナでの買い物((魔法の法衣)を購入するか,サンマロウで回収するか.(魔法のこて)と(レッドタイツ)はどちらを優先して購入すべきか)
・(まよけの聖印)は取るべきか(これを取らないとDの装備が守備力1低い(龍の鱗)になる.ザキ耐性が活きることはないはず.途中ではぐれメタルも狙えるので,移動時間のロスは少ないが,宝箱を開けて守備力1を取るメリットはあるのか)
・ゲルニック将軍1前の買い物((炎の盾)(氷の盾)のどちらを購入すべきか,または両方購入か,それとも両方購入しないか.これと関連して,ドミール火山の(サタンヘルム)などの回収も変化する.また,(グリーンタイツ)は購入すべきか.これと関連して,(ヴァルキリーソード)を購入するタイミングで(グリーンタイツ)は購入すべきか)

ここに書かれていないことで,ここはどう進行してるんだ,ここのアイテムはどうしてるんだ,などなどありましたら,ブログのコメントでも,ツイッターでも,メールでも良いので気軽に聞いてください.
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  1. 2014/08/22(金) 22:58:26|
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